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各国のビジネスリスクを踏まえた「グローバル・クライシス編」研修会(1/23)

日本企業が海外事業で成功するためには、日本では予想しがたいビジネスリスクやクライシスへの対応が不可欠となります。今回のセミナーでは、近年、日本人がテロをはじめとする凶悪な事件に遭遇する危険性が高まる中、安全対策、緊急事態発生時の対応策などについて、各国のビジネスリスクを踏まえて、演習を交えた講演を行います。開催日は平成30年1月23日(火)。締切は1月16日まで。


テ-マ

シリーズ 成功する海外子会社の経営管理(第9回)
各国のビジネスリスクを踏まえた「グローバル・クライシス編」


講 師

▽コンサルビューション株式会社

 代表取締役社長      高原彦二郎 氏

▽株式会社オオコシセキュリティコンサルタンツ

 代表取締役社長      大 越 修 氏

 副社長          萩 隆之介 氏

 特別顧問         菊池 彰夫 氏


日 程

平成30年1月23日(火) 午前10 時~午後4時まで


開催場所

自動車部品会館 第1会議室(6階)

東京都港区高輪1−16−15


受講料

30,000円(税込) ※テキスト昼食代を含む

JAPIA会員企業は、18,000円(税込)


研修の趣旨

日本企業が海外事業で成功するためには、進出国でのビジネスチャンスの獲得チャレンジとともに、日本では予想しがたいビジネスリスクやクライシスへの対応が不可欠となります。

これら海外事業で発生するビジネスリスクやクライシスを的確に処置するためには、進出国の固有リスクへの理解はもとより、労務リスク、知財リスク、売掛回収リスク、不正リスク等、日本と異なるオペレーショナルリスク対応や、駐在員の誘拐等のクライシス対応に役立つ知識・ノウハウを本社・現地子会社が一体となって有し、問題発生時に迅速に対応する事が求められます。

今回のセミナーでは、近年、日本人がテロをはじめとする凶悪な事件や、一般犯罪、災害等に遭遇する危険性が高まる中、重要な課題となっている駐在員や出張者の安全確保に関して、危機管理専門家が、最近外務省が発表したゴルゴ13のマニュアルなども活用しながら海外における安全上のグローバル・リスク状況、危機に対応するマニュアル策定、各種脅威(一般犯罪、災害、テロ・誘拐、感染症等)と安全対策、緊急事態発生時の対応策について演習を交えた講演を行います。

本社で海外事業管理を担当される方、また、赴任予定の方、駐在員の方等、自社が進出する国の海外子会社を取り巻くビジネスリスクと海外子会社の経営課題、経営管理手法、突発的に発生するクライシスへの対応について体系的に学びたいというご希望の方、また、各国別に日系企業が抱える最もホットな経営課題に関し詳しくお聞きになりたい方は、ぜひご参加ください。




申 込 要 領

▼受講申込書(「詳細資料」の中に入っています)に必要項目を明記して、
 1月16日(火)(必着)までにFAX にてお申込ください。
 折り返し受付票をFAX いたします。

 もし、申込み後に参加を取り消す場合は、必ずご連絡ください。

▼受講料の請求書を郵送しますので、銀行振込にて1月16日(火)でにお支払いください。

 ※振込手数料は貴社でご負担いただきますようお願いいたします。

▼受講希望者が募集人数(20名)になり次第、締め切らせていただきます。

※参加お申込み後のキャンセルは1月16日(火)までといたします。
 それ以後のキャンセルはお受けいたしかねます。
 代理の方にご出席いただくか、後日テキストを郵送させていただきます。

※受講希望者が少数の場合は、中止となる場合がありますので、あらかじめご了承ください。


申込先および問い合わせ先

 自動車部品会館 総務部 飯島

 TEL:03ー5422ー6351

 FAX:03ー3447ー5372

 E-mail:iijima@japia.or.jp


以下のフォームからもお申込みができます。


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